海外調査を「自分で回す」時代へ ── 仮説検証を加速する新しいアプローチ


海外市場における意思決定を加速する、セルフリサーチの新しい考え方

海外調査は、もっと速く、自分で回せる時代へ。 
「時間がかかる」「コストが高い」といった従来の課題により、仮説検証が後回しになっていませんか?

本ウェビナーでは、セルフツールを活用しながら海外調査を自ら実行し、仮説検証から意思決定までを高速で回す新しいアプローチをご紹介します。実際の活用イメージとともに、グローバル市場で迅速に判断するための実践的なヒントをお届けします。

前回開催時には多くの皆様にご参加いただき、ご好評をいただいたことから、このたび第2回目の開催を決定いたしました。

  • 海外マーケットや消費者の理解を身近に試したい
  • グローバル市場での意思決定スピードを高めたい 


このような方におすすめの内容をお届けいたします。セルフツールを活用した新しい海外調査の進め方に関心のある方は、ぜひご参加ください。
皆さまのご参加お待ちしております。




開催概要(聴講は無料です)

  • 海外調査はここまで変わる 
  • -セルフツールで加速する仮説検証と意思決定- 
  • 日時:2026年7月2日(木)13:00~14:00 


  • 本ウェビナーは、情報提供の性質上、同業・競合他社様および個人ドメインのメールアドレスからのお申し込みはご遠慮いただいております。
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〔個人情報苦情及び相談窓口〕

合同会社 カンター·ジャパン 個人情報保護管理者
連絡先 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目1番1号
メール privacymark@jp.kantargruop.com


セッション内容(予定)

  • 海外消費者の調査トレンドについて
  • 市場を「自分で可視化する」というアプローチ 
  • スモールジャッジ(小さな意思決定)を高速で回すためには 
  • 質疑応答 


登壇者:


合同会社カンター・ジャパン 
シニアディレクター

津乗 学



【本件に関するお問い合わせ先】

  • – ディレクター、ヘッドオブグロース&マーケティング 小川朋子
  • – E-mail:marketingjapan@kantar.com

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